2011年2月26日土曜日

Windows7SP1

Windows7のセキュリティアップデートなどをまとめたサービスパックの第1弾であるSP1が出ました。

WindowsUpdateでアップデートできますが、皆さんアップデートされましたでしょうか。

不具合報告も特にないようなので、最新の状態にしておきましょう。

詳しい手順は、こちらのサイトをご参照ください。



Windows7SP1を適用できていない方はこちらのパソコンスクールで!↓

2011年2月20日日曜日

なにがちがうの? 第2回カリキュラム

TTSパソコンスクールが他と何が違うのかというのを1つ1つご紹介したいと思います。

今回はカリキュラムシステムをご説明します。



1.カリキュラムが豊富!


第1回でも触れましたカリキュラムですが、オープン時で25種類用意!


電源の入れ方の基本操作やインターネットの活用の仕方
マイクロソフトオフィスなどさまざま用意。


しかも、カリキュラムを取れば取るほど、いろいろ学べます。


多くとっても構いませんし、1つだけでも構いません。


あとは、毎月のお月謝を収めればOKです!


2.1ヶ月の間なら毎日お越し頂くことも可能!


よく1時間いくらというシステムのところがありますが、


当スクールはお月謝を払えば、毎日お越し頂くことができます!


しかも、余計な費用はかかりません!


さらに、1日最大2時間まで学べます!


3.オリジナルテキストを自分で作る!


これは任意ですが、他には全く鳴い特徴の一つに自分でテキストを作る


というものがあります。


自分流のテキストをつくれば、世界でただ一つの教科書になります!


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2011年2月8日火曜日

なにがちがうの? 第1回料金

TTSパソコンスクールが他と何が違うのかというのを1つ1つご紹介したいと思います。

今回は料金をご説明します。

1.初心者は500円でできます!

パソコンが苦手な方が急にパソコンを習おうとしても、
とても高くて学ぶ気に慣れないというのが経験があったと思います。

そ こ で !

6時間限定ではございますが、電源の入れ方やキーボードを慣れていただきます。


2.初回導入料金は、基本的に1万円以下になるようにしました!

開始月にいろいろ料金がかさむのは仕方がないのですが、極力抑えました!

カリキュラム代として、1項目1,000円(税別)。
あるいはお得なパック6,000円(税別)。
こちらは初月のみのお支払いです。

そして、毎月はお月謝4,000円(税別)といたしました。

初回にパックと同時であれば、消費税をサービスしますので、

1パック内であれば、なんと初月は1万円以下で学べてしまうのです!

こんな値段のパソコン教室は(カルチャースクールも含めて)
たぶんそうそう無いと思いますよ・・。

日本一はうたうことはできませんが、それに近いものと自負しています!

3月オープンまで現在準備真っ最中! お楽しみに!

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2011年2月1日火曜日

TTSパソコンスクールの革命とは 第4回

私たちTTSパソコンスクールでは、今までにないパソコン教室を目標に立ち上げることにしました。

どのように違うのか。

それをインタビュー形式でお送りしたいと思います。



全4回・第4回 ←第3回


第4回

金額の挑戦! ここまで安くしたのは理由がある。

− しかしながら、とんでもなく安いですね。

T これ以上は、経営するのが厳しいと思います(笑)。

− なぜここまで安くできたのでしょうか。

T それは、諸経費があまりかからないからです。固定費といえば、家賃、人件費、水道光熱費、通信費くらいだからです。

− 他には無いのですか?

T イニシャルコストは確かにかかりますが、他の業種に比べて微々たる物です。パソコンとソフトウェアのライセンスとテキスト代さえあれば、あとは、広告宣伝費に回せばいいのです。

− なるほど。仕入とかもないですしね。

T 逆になぜ他のところがあんなに高いのか。ほとんどがフランチャイズであるため、本部にキックバックしていのが高いからといえるでしょう。知らないのをいいことに法外な値段でふっかけてるというのは、どの業界も同じようなものです。

− これなら、習いたいという気持ちもあるのではないのでしょうか。

T そう願っています(笑)。安くしたのは、ビジネス的な話もありますが、最大の理由はデジタルディバイド=情報格差をいかに無くすか。これを目指しているからです。

− 最近良く話を聞きます。

T 2010年はレガシーメディアと呼ばれるテレビ・新聞・雑誌にとって、大きな転換期となりました。日本では、尖閣諸島沖の衝突事件。世界では、ウィキリークス。ともに、インターネットで事件が公になったものです。

− すごく話題になりましたね。

T 日本だけを例に上げますと、アップロードされてから、わずか数時間でとてつもないアクセスがありました。そして、テレビに取り上げられました。それでも速い方ですが、1次ソースではなく、2次ソースとなったわけです。さらに、新聞は半日遅れます。速報性が重要なニュースは、既にレガシーメディアでは時代遅れなのです。

− 2ちゃんねるやツイッターでの広まり方は半端なかったですね。

T 最近では、火事や天災、重大事件などはインターネットがもはや1次ソースメディアなのです。しかし、パソコンやケイタイでの扱い方が慣れてない方は、こういう情報源にありつけることはできません。また、メディアではどうしてもバイアスがかかります。国会中継をいつどの時間でも見られることは、インターネットでしかできません。

− 新聞だと発言そのまま載ることはあると思いますが。

T ですが、残念ながら、その発言者の表情や抑揚は字面だけでは判断できません。その場の雰囲気など、すべて見るには映像以外ありえないのです。また、専門家の話があったりしますが、現在のTVや紙面ではどうしても時間や字数が足りません。しかし、インターネットでは、パーソナルの映像やブログなど時間や字数など気にせず載せることができます。どうあがいても、この立場をひっくり返すことはもはや政府が検閲などをしない限り不可能と言えます。

− そういう意味でも、パソコン教室で学んで欲しいということですね。

T そうです。私たちは、パソコンやインターネットに対する恐怖感を少しでも取り除き、有益なものということを知っていただきたく始めました。この気持ちを答えてあげられたらと思います。

− 本日は、ありがとうございました。

T こちらこそ。


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TTSパソコンスクールの革命とは 第3回

私たちTTSパソコンスクールでは、今までにないパソコン教室を目標に立ち上げることにしました。

どのように違うのか。

それをインタビュー形式でお送りしたいと思います。


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第3回

パソコン教室はWord,Excel? 時代にそぐわないシステムを破壊する!

− 初心者やシニア向けのパソコン教室はWord、Excelが多いですね。

T 先ほど(編注:第1回)の話でパートの話をしましたが、それとは別に、どのパソコンにもほぼOfficeが入っていますし、仕事場でも使用できるからそうせざるを得ないということだと思います。実際、昔のパソコンを考えるとそれとはがき作成ソフトで精一杯だと思います。

− それ以外に、デジカメやホームページ作成などでしょうか。

T 時代に沿った形と言えますね。ここまでは、値段は別にして良いと思います。ちなみに、1からホームページ作成するっていうのは、意外と大変だと思います。(笑)

− 今回のTTSパソコンスクールでは、趣味活用コースを初心者からシニア向けという形で設定されているようですが、Excelを外したのはなぜでしょう。また、PowerPointを入れたのはなぜでしょう。

T 今回、改めて趣味を着眼点にして考えたとき、Excelというのは、果たして趣味と言えるのかということです。ExcelはVBAと組み合わせたときの汎用性はウィンドウズアプリケーションに匹敵するものがありますが、それは、いわゆる上級者以上の話です。趣味と言うには、高いレベルと言えます。山登りで言えば、高尾山は誰でも行ける山ですが、アルプスを登るには、山登りを慣れている人しか行けないわけです。

− 確かに、趣味でExcelというのは、ゲームを作るような方もいらっしゃいますが、ちょっと趣味と言うには外れている気がしますね。

T 家庭でExcelをいじると言っても、家計簿とか限定されると思いますしね。さて、PowerPointですが、Office2007からかなりビジュアル機能が強化されて、ホームユースで十分楽しめるソフトとなりました。また、例えば、フォトアルバム機能は非常に面白い機能と思います。先ほどのデジカメの話ですが、デジカメと一緒についている写真管理ソフトやGoogleのPicasaなどの強力なソフトもありますが、最近、販売されているパソコンのプレインストールされているOfficeではPowerPointが付いているのが多いので、だったらカリキュラムに入れてみようと思ったわけです。

− PowerPointは十分楽しめるソフトに変わりましたね。

T ちなみに、OneNoteも取り入れたいと思っています。

− OneNoteを扱うと嬉しいですね(笑)。

T 趣味活用パックの話に戻りますが、他にもはがき作成やインターネットの活用方法、例えば、現時点ではブログやツイッターですね。ペンタブレットでのお絵かきなどもあります。

− おもしろそうですね。それなら、確かにやってみたい気が起きます。

T しかし。パソコンが初めてのような方は、電源の入れ方などができたあとは、Wordをやってもらいます。これは、申し訳ないですが、強制に近いです。

− 確かに、Wordが項目に入っていますね。これはなぜでしょうか。

T パソコンを使うとき、どうしてもキーボードを使わざるを得ません。iphoneのようにタッチパネル入力が主流になって、将来的に無くなるのであれば考えますが、まだしばらくはこの現状は変わらないとなると、キーボードを練習するしかありません。そうなると、Wordでの文章入力は最適と言えます。

− キーボードはまだまだ無くなりそうもありませんものね。しかしながら、Wordである必要はないとは思いますが。

T 文字入力出来れば、インターネットで検索ができるようになりますので、確かに、それだけならいいのですが、Wordである理由はまだあります。書式、例えばフォントや色、文字の大きさですね。これを覚えると、ブログができるようになります。テキストボックスやワードアートやクリップアートができるようになると、PowerPointができるようになりますし、Publisherでチラシなども作ることができます。写真をトリミングができるようになると、デジカメでの編集が解りやすくできるようになります。テンプレートを覚えると、はがきの裏面を簡単に作れるようになります。このように、Wordはとっかかりとしては、非常に幅広くできるようになるので、有効なのです。

− 言われてみれば、確かに深いですね。

T Wordは文章入力に特化したソフトなので、ビジネスでは疎まれている存在ですが、逆に文章入力ならこれほど適したソフトはありません。Wordばかりお話をしていますが、ビジネス向けのExcelも用意していますので、ご心配なく(笑)

− そういえば、Accessは無いですね。

T 本当は取り入れたかったのですが、これはお金の問題です。ビジネス向けライセンスのOfficeでは、Accessを入れるとどうしても高くなってしまいます。値段を下げるために、今回は外させていただきました。ちなみに、RDBMS(データベースの考え方)やSQLの考えが少しないと、Accessを覚えるには、ちょっと難しいと思います。



PowerPointが楽しく学べる新しいパソコンスクールはこちら!↓

TTSパソコンスクールの革命とは 第2回

私たちTTSパソコンスクールでは、今までにないパソコン教室を目標に立ち上げることにしました。

どのように違うのか。

それをインタビュー形式でお送りしたいと思います。


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第2回

カルチャースクールは高い! 時代に沿わない金額設定。


− パソコン教室に限らず、カルチャースクールは高いですよね。

T 人に教えるというのは、確かにそれだけの対価を支払ってもいいとは思います。個人的には、英会話教室は足元を見ているなという感じは否めませんが、それ以上にパソコン教室は高いと思います。

− それは、どうしてでしょう。

T 先ほど(編注:第1回目のこと)、雇われているのはパソコンを知らないパートさん。と言いましたが、多くのパソコン教室は、テキスト通りでは、うまく教えているとは思いますが、それ以外については、全く知らない人が多いのです。

− ビデオ学習というのもありますよね。ビデオを繰り返し見ながら、操作を何回も行って覚えるやり方ですね。予備校だと、サテライト学習というのがありますね。

T そうですね。この場合、ほとんど1から10までビデオの人が教えてくれますので、それでもわからない場合フォローすることはなりますが、まあ、ビデオに没頭するので、聞くに聞けない人が多いのではないのでしょうか。

− しかし、そうなると、教室内にいる人って意味あるのでしょうか?

T そこです。なんちゃら先生というのがいたりしますが、その方は聡明だと思います。しかし、そこで働いている人たちは、とても先生とは呼べません。先ほどの枠でしか教えないというのも、そこの教室の価値を下げているということを認識すべきです。

− 手厳しいですね。

T 働いている人たちは、給料のことを考えれば、それでいいのかもしれませんが、来ている生徒さんにとって、パソコンの楽しさのほんのわずかしか得られないというのは、非常にもったいないと思うからこそです。

− 教室に通っている割に覚えていないというのも多いですよね。

T そこの部分は個人差があるとは思いますが、費用対効果で考えれば、あまり効果が得にくいというのも確かでしょう。また、先程の話に戻りますが、料金を考えるとどうしても高いのです。特に、1時間いくらというチケット制度の場合、1時間1000円以上するのはザラです。どうして、そんなものにお金をかける必要があるのでしょうか。とてもそんな価値があるとは思えません。それが、許されるとは思えないのです。

− なるほど。そこで、TTSパソコンスクールでは、金額を大幅に下げることにしたのですね? 採算は取れるのでしょうか(笑)

T そうですね(笑)。まずは、目標100名の獲得です。100名を超えれば、ラインに乗ります。それだけの用意は出来ています。




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TTSパソコンスクールの革命とは 第1回

私たちTTSパソコンスクールでは、今までにないパソコン教室を目標に立ち上げることにしました。

どのように違うのか。

それをインタビュー形式でお送りしたいと思います。


全4回・第1回 第2回→

第1回

なぜ、今までにないパソコン教室を立ち上げることにしたのか。

− よろしくお願いします。早速ですが、TTSパソコンスクールが他のパソコン教室とは違うことをしようとした訳をお聞かせください。

T はい。それは、パソコン教室が横並びであることがわかったからです。私たちは、あるところでパソコン教室を運営していました。そこで、感じたことは、現在のパソコン教室は完全に時代とマッチしないことがわかったからです。

− パソコン教室が時代とマッチしていない? 最先端のことをしていそうですが・・

T そうなんです。その感じているところと、教室には大きなギャップがあります。現在大手や中堅のパソコン教室と言われる多くは、Windows95からXPにかけて起きたパソコンブームに乗ってシステムが出来上がったところが多いのです。

− ということは、いまから10年ほど前に会社やシステムが出来上がったところが多いということですね?

T そういうことです。最初はそれで良かったでしょう。しかし、ここ最近のWindowsやインターネット技術の発達により、徐々に追いつけなくなったところが多くなったと思います。

− それは、なぜでしょう?

T 多くのパソコン教室では、教師にパートを雇っています。しかし、パソコンのことがわからなくても勤めてしまえます。なぜなら、多くがビデオ学習やらテキスト学習で「その内容」を覚えてしまえれば、仕事ができてしますのです。

− それが、システムが追いつけなくなったと感じた理由なのでしょうか?

T この「ビデオ学習」や「テキスト学習」が重要な点です。市販テキストやオリジナルテキストを使用しているどちらでも言えることなのですが、総じてその内容について覚えるように言われるのです。逆に言いますと、このテキストを覚えること以外は、一切教える必要がないのです。

− なるほど。ある枠に沿った形でしか教えないということは、新しいことを覚えさすのが大変。だから、テキストを更新しない。従って、システムが完成してしまって、それ以上のことは教えない。というか、教えることが困難ということになるわけですね。

T そういうことです。WindowsXPやOffice2003以降、マイクロソフトが新しいものを出さなかった。というのも、要因として大きいと思います。また、WindowsVistaやOffice2007が最初の頃不評だったため、XPが出て、かなり長い間同じようなシステムが扱えてたというのも、このような業界が同じように長らえてた要因ではないでしょうか。

− 確かに、WindowsVistaやOffice2007は不評でしたからね・・。

T しかし、Windows7やOffice2010が登場し、方向性が確立してきました。そうなると、追加で新しいことを教えなければなりません。また、ローカルでしかできなかった作業が、インターネットの普及によりいろいろできるようになりました。そうなれば、ますます覚える必要が高まります。

− ここ2,3年でブログやSNS、クラウドなどのサービスも発達してきましたよね。

T そうなると、既存のパソコン教室のシステムでは限界が来てしまうのは、明白です。そこで、今回新しい時代に沿ったパソコン教室を立ち上げようと思ったのです。

− なるほど。


第2回→カルチャースクールは高い! 時代に沿わない金額設定

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