2011年5月26日木曜日

日本でのパソコンは無駄なもの?

TTSパソコンスクールではパソコンをムダにしません!↓



先日、相撲の5月技量審査場所が終了いたしました。

RBBTODAY「大相撲「五月技量審査場所」ネット中継160万人が視聴……魁皇に弾幕も」
こちらの記事のように、ネットでの生中継は、1日10万人近くが累計で視聴されたということで、
インターネットでの配信も根付いてきたといってもいいでしょう。

しかしながら、その一方でこういう記事がありました。
PCWatch ■元麻布春男の週刊PCホットライン■ 低価格化が進まない日本のPC事情
こちらでは、日本のPC普及事情が書かれています。

パソコンはどうも高級機のようになり、値段がなかなか下がらない一方、
たとえ普及機のものが安くなってきても、全体の普及率が6割程度だということだそうです。

日本でありがちなのは、「パソコンを覚えることに対しての引け目、負い目、辱め」があるということです。また、ケイタイが高性能で、メールやインターネットがケイタイからでもできてしまうということがあります。

しかし、パソコンでしかできないことは多々あります。そのような意味でも、パソコンを覚えることは非常に有意義ではないかと思うのです。

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