2014年9月21日日曜日

インターネットから手に入れたソフトに気をつけること

ある程度、パソコンについて慣れてくると、フリーソフトという存在に気が付きます。

それは、サポートは一切無いけれど、無料で購入するソフトと双璧をなすものという認識にたどり着きます。

例えば、アンチウィルスソフトであれば、「Avira」や「avast」、「AVG」などがインターネットが広まった00年代初期から有名で、PDFを見るソフトにはAdobe Readerがありますが、あまりの遅さから「Foxit Reader」というソフトが登場し、かなり初期段階から広まったソフトです。

さて、このようなソフトだけでなくいろいろありますが、そのようなソフトをインストールするときは、インストール時に注意する必要があります。

lifehackerより「Windows PCから余計なソフトやツールバーを一掃する方法を徹底解説

この記事は隅から隅まで読んでも損はしないのですが、特に最後の項目にある「不要なソフトをこれ以上インストールさせないための対策」は非常に優秀な記事なので、こちらを抜粋しておきます。

  • 可能であれば、必ずプログラムの公式ページからダウンロードする。
  • ダウンロードページのチェックボックスに気をつける。
  • 内容を読まずに「次へ」ボタンを連続クリックしない!
  • インストールでは常に「カスタム」オプションを選ぶ。
  • チェックボックスの説明はすべて読む。
  •  「同意」ボタンをむやみにクリックしない。
  • 波状攻撃に注意。

これらは当たり前のことなのですが、日本語でも読まない人が多く、危機感があるのかないのかよくわからないことがあります。

余計なソフトばかり入れてこんなことにならないようにしましょうね。


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