2014年10月11日土曜日

Windows10テクニカルプレビュー版:仮想デスクトップ編

Windows10テクニカルプレビュー版:仮想デスクトップ編

Windows10テクニカルプレビュー版 目次
Windows10のテクニカルプレビュー版を紹介するシリーズ

新機能のご紹介の2つ目は、「仮想デスクトップ」です。

実は、この機能自体は、マッキントッシュやリナックスにあるのですが、ウィンドウズに搭載されるのは、標準としては初となります。

「仮想デスクトップ」という言葉自体聞き慣れないものですが、「仮想的」に画面を増やす機能です。ノートパソコンのように、モニターが1枚しかなくても複数の画面を切り替えることができるというものなのですが、実際に見てもらうとわかりやすいでしょう。


このように、「タスクビュー」ボタンから「デスクトップ」を増やすことで、操作できるスペースを増やすことができるのです。この操作は、タスク(アプリ)の切り替えとしても発揮します。従来の「Alt」+「Tab」や「Windowキー」+「Tab」と同様です。

↓へのアクセスもよろしくお願いします!

Windows10は完成度が高そうです!↓

0 件のコメント:

コメントを投稿