2015年3月1日日曜日

ガラホ?スマケー?

発売後、密かに話題になっているのが、携帯電話、いわゆるガラケー(フューチャーフォン)の外枠をまとった、中身がスマートフォンであるシャープのAQUOS Kです。

KDDIのサイトより
中身にスマートフォンの基盤であるAndroidOSが入っています。ただのケータイという機能だけでなく、数字などのプッシュボタンを含めた部分がタッチセンサーになっていて、ここでインターネットの画面を操作することができます。


実は、このようなガラホ?スマケー?は、日本だけの特有な現象では無いようで、海外でも作られているようです。


韓国LGのWine Smartは、ディスプレイ部分をタッチパネルにすることで、ガラケーとスマホの両立ができるようになっています。

ガラケーのその枠のいいところは、持ちやすさと顔にフィットしやすいその角度です。そのため、その特徴を活かした製品といえるでしょう。

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ガラケーの枠の良さがでていますよね!↓

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