2015年4月20日月曜日

いよいよUSBメモリがとんでもないものに!?

GIZMODOより「そうだ、SSDをUSBにしたらどう? ついに450GBの超快速USBメモリが誕生

SSDとはハードディスクに変わって最近高価なパソコンには搭載されている記憶装置です。

ハードディスクは円形の金属板が何枚も入って磁気で保存する仕組みとなっていますが、SSDは半導体メモリを利用して保存する仕組みとなっています。

USBメモリもSSDも半導体メモリを利用している点では一緒です。違うのは、耐久性や信頼性の違いです。

USBメモリは安価であるため多少耐久性などが低くても構いませんが、SSDはそういうわけにはいきませんので高価になっています。

ところが、USBメモリも高速化、容量の増大化が進んでいて、SSDに近づいて来ている様相です。

数年後にはSSD並のUSBメモリが当たり前になるかもしれませんね。

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でも壊れたり無くしたりしたらショックですけどね!↓

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