2016年6月5日日曜日

中国メーカーの進撃!スマホを巡る戦い

スマホが登場したころは、アメリカや日本のメーカーから出てきて、その後、韓国のサムスンのギャラクシーが登場して、以前ドコモでは2トップ戦略として、ソニーとサムスンを前面に出していたことがありました。

その後、世界もスマホが席巻していって、新規の携帯電話メーカーが次々と登場していきました。

中国もその勢いに乗り、中国国内ではシャオミが高性能低価格機種で一気に波に乗り、他の通信会社もスマホ販売に舵を切ることで、ファーウェイ・レノボ・シャオミなどが世界シェアのトップ5を占めることになりました。

さらに、今年、その勢いを伸ばしていくことが明らかになりました。

ウォールストリートジャーナルより「華為技術(ファーウェイ)、スマホ市場でサムスン・アップル超え目指す

GIGAZINEより「MicrosoftがXiaomi(シャオミ)に1500件の技術特許を売却、Xiaomi端末にOfficeやSkypeがプリインストールされることに

共に、勢いのあるメーカーで、日本でも格安スマホとして、数々販売しているメーカーです。

ちなみに、現在日本で見られるメーカーと注目のメーカーを見ていきましょう。
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高性能で低価格の恐るべき機種が続々と出ています!↓


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