2017年5月19日金曜日

MVNOで日本産のスマホが救われる!?

ITproより「苦境の国内スマホメーカー キャリア依存からの脱却

携帯電話がガラケー一色だった時代、大手メーカーだけでなく、様々なメーカーから携帯電話が発売されていました。いまはもう撤退したメーカーで言えば、パナソニック、NEC、カシオ、三菱電機、三洋電機、パイオニア、ケンウッド、東芝、日立などたくさんありました。

現在、スマートフォンで供給しているメーカーは、ソニー、シャープ、富士通、京セラのみとなっています。

これらのメーカーはかなり健闘していて、サムスンやHTC、LGなどの強豪と渡り合っていますが、SIMフリー端末が登場して以降はエイスース、ファーウェイ、ZTEなどさらに多くの中国、台湾製のメーカーが登場し、しのぎを削っていて、今後ますます難しい戦いが強いられます。

しかし、いままで販路が決まっていたところから、様々に展開できることから、飛躍が期待されます。

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