2017年8月3日木曜日

Windows10の日本語入力はかなりいい!

日本語入力は、日本のコンピュータの歴史の中で重要な役割を果たしてきました。

PC9801全盛期の中ではFEPという機能で日本語入力を行えました。そのFEPで今でもコアな人気を誇るATOKが登場しワープロソフトの一太郎と共に日本語入力ソフトをけん引してきました。

Windows時代でもATOK一強の中で、マイクロソフト独自のソフトが登場、またそれ以外にもいくつかありましたが、はっきり言って使えるものはほとんどありませんでした。

インターネット時代に入り、検索結果の言葉を利用するクラウド機能からグーグル日本語入力やバイドゥIMEが登場して、一気に能力が向上しました。

Windows8.1からはマイクロソフトも日本語入力にクラウドを利用し、一気に使いやすくなりました。

現在、マイクロソフトの日本語入力とグーグル日本語入力は双璧をなすといっても過言ではありません。

昔のWindowsの日本語入力に悪いイメージがあるなら、ぜひ最新のものを使ってほしいものです。

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本当にかわりました!↓

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