ラベル スマホ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル スマホ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2017年5月19日金曜日

MVNOで日本産のスマホが救われる!?

ITproより「苦境の国内スマホメーカー キャリア依存からの脱却

携帯電話がガラケー一色だった時代、大手メーカーだけでなく、様々なメーカーから携帯電話が発売されていました。いまはもう撤退したメーカーで言えば、パナソニック、NEC、カシオ、三菱電機、三洋電機、パイオニア、ケンウッド、東芝、日立などたくさんありました。

現在、スマートフォンで供給しているメーカーは、ソニー、シャープ、富士通、京セラのみとなっています。

これらのメーカーはかなり健闘していて、サムスンやHTC、LGなどの強豪と渡り合っていますが、SIMフリー端末が登場して以降はエイスース、ファーウェイ、ZTEなどさらに多くの中国、台湾製のメーカーが登場し、しのぎを削っていて、今後ますます難しい戦いが強いられます。

しかし、いままで販路が決まっていたところから、様々に展開できることから、飛躍が期待されます。

↓へのアクセスもよろしくお願いします!
趣味ぶろ パソコン教室ブログランキング

独自のアプリをなくしてもらえればいいのですが!↓

2017年4月27日木曜日

新しくなったYahoo!マップ

Yahoo!MAP いますぐ見つかる

Yahoo!地図という名称であったアプリがYahoo!マップに変わりました。


いままでと観点が変わり、地図から考えたのではなく、施設から考えたというところが違うところになります。

スポット検索を中心になり、店を探しやすくなりました。そこ行くときに決定的に違うのが、お店の名称で案内することができるようになりました。これにより、「〇〇m先を右」ではなく「〇〇コンビニを右」という表現に変わり、迷いにくくなりました。

いままでと違うYahoo!マップは地図を楽しくするアプリかもしれません。

↓へのアクセスもよろしくお願いします!
趣味ぶろ パソコン教室ブログランキング

結構いいかも!↓

2017年4月13日木曜日

これもアプリに!おくすり手帳

ライブドアニュースより「現代人の悩み 薬局の待ち時間が0分に!スマホのお薬手帳アプリがおそろしく便利だった

薬局で調剤してもらうときに、ほぼ必須になるのが、おくすり手帳です。
ずっと、小冊子という形で利用していると思いますが、スマホが一般的になった時代に、これもアプリとなりました。結構いろいろと出ています。
  • eお薬手帳 - 日本薬剤師会 Android iOS
  • お薬手帳プラス - 日本調剤株式会社 Android iOS
  • EPARKお薬手帳 - freebit Android iOS
  • 電子お薬手帳ホッペクラブ - 株式会社リーベンス Android iOS
  • アインお薬手帳2  - アインファーマシーズ Android iOS
  • K-TAI2 for お薬手帳 - ツルハグループ Android iOS
ただ、どのアプリも評価の点数が低く、使い勝手はあまり良くないようです。また、eお薬手帳以外は会員登録が必須で、それも評価が下がっている原因のようです。

なにはともあれ、電子化は必須なので、よりブラッシュアップしていってよいものができるといいですね。

↓へのアクセスもよろしくお願いします!
趣味ぶろ パソコン教室ブログランキング

入れておいて損はないですね!↓

2017年4月8日土曜日

ついに登場!夢の?リアルタイム翻訳「Skype 翻訳」

GIGAZINEより「Microsoft Translatorが日本語のリアルタイム音声・テキスト翻訳に対応、日本語で9言語とライブ・コミュニケーションが可能に
ITmediaより「リアルタイムで発声してくれる「Skype翻訳」を試してみた 外国人と会話はできる?


以前、「夢のリアルタイム翻訳はできるのか」で取り上げましたが、いよいよ登場のようです。詳しい内容は、Engadgetが取り上げられています。


もう少し正確さが欲しいところではありますが、それでもかなりレベルが高い感じがあります。なお、この技術は、スマホアプリ版「Microsoft Translator」(iOS,Android)としても利用可能なので、旅先でも利用できます。

ついに未来が現実にやってきた感じですね!

↓へのアクセスもよろしくお願いします!
趣味ぶろ パソコン教室ブログランキング

これさえあれば怖いものなし!?↓

2017年3月12日日曜日

新生活に格安SIMおすすめベスト5

格安SIMがだいぶ一般的になりましたが、まだまだ使っていない方も多いのではないでしょうか。そこで、私がおすすめする格安SIMをご紹介します。

1.イオンモバイル

サポート体制:◎ 料金面:◎
非常に多くのお店があり、また各種オプションが充実していることが特徴です。また、6GB以下なら2,000円以下で通話付きが選択できるという点が非常に魅力です。

2.フリーテル

サポート体制:◎ 料金面:◎
ヨドバシやビックなど家電量販店に併設するケースが増えて目にする機会が増えてきました。また、他では見られない容量を使った分だけで支払うサービスやSNSであれば通信量のカウントがされないサービスなどお得な料金で使えるのが魅力です。

3.楽天モバイル

サポート体制:◎ 料金面:△
携帯電話専門店に併設していることもあり、店舗サポートが増えている点が非常に好感度が高いです。また、他にあまりない口座引き落とし(口座振替)ができる点がとても良いです。ただ、料金に幅が無く変える前の通信容量をあらかじめ知っておかないと無駄ができてしまいます。

4.LINEモバイル

サポート体制:△ 料金面:△
最近になり家電量販店での扱いが出てきましたが、ネットからの申し込みが主となります。LINEなどのSNSをよく使う人なら非常にお得なSIMですが、逆にあまり使わない人にとっては割高な料金体制となっています。

5.nuroモバイル

サポート体制:〇 料金面:△
普通の料金プランの他に、1日5時間までなら使い放題というなかなか斬新なプランがあります。ちょっと料金が高め(とはいえ音声付でも3,200円)ですが、ある程度時間を見越せるならこれも選択肢に入るでしょう。

↓へのアクセスもよろしくお願いします!

2017年2月26日日曜日

とってもわかりやすいパソコンの選び方

ジャパネットたかたより「パソコン購入の基礎知識

非常にわかりやすい基礎知識ですね。CPU/メモリ/HDD(ハードディスク)の3つが性能を左右します。

また、スマホやタブレットでも同様です。
ただ、CPUは会社が違いますので、主にコア数と周波数を見るといいでしょう。

コア数:2以上
周波数:1.4GHz以上

また、昨日紹介した[NuAns NEO]のスペック表を見ると、SnapDragonという名前が出てきますが、これはクアルコム社が製造しているCPUです。これはわかりやすい判別方法があり、数字が大きいほど高性能になります。IntelのCPUのCoreiシリーズと同様です。
  1. PCCPU: Corei3 / スマホCPU: SnapDragon 200・400シリーズ
  2. PCCPU: Corei5 / スマホCPU: SnapDragon 600シリーズ
  3. PCCPU: Corei7 / スマホCPU: SnapDragon 800シリーズ
いろいろ調べるときに参考にしてください。

↓へのアクセスもよろしくお願いします!

覚えておきましょう!↓

2017年2月25日土曜日

持ちたくなるスマホ「NuAns NEO」のAndroid版登場!

スマホというとiPhoneやAndroidとなりますが、昨年華々しく登場したものがありました。それがWindows 10 Mobileです。

参考:ついに動き出すWindows 10 Mobile!

しかし、あまりにも巨大な2大スマホを駆逐するには、あまりにもパワーが足りず、わずか1年でほぼいなくなりました

そんなWindows 10 Mobileで登場したものの一つに、トリニティ社のNuAns NEOというのがありました。非常にデザインが優れていて、コアな人気がありましたが、やはりWindowsでは限界があるので、Androidに切り替えて登場となりました。

ITmediaより「トリニティ、「NuAns NEO [Reloaded]」を発表 念願の「おサイフケータイ」搭載


NuAns NEO [Reloaded]

特徴的なのは、家電量販店だけでなく、LOFTや東急ハンズのような雑貨店にも置かれるというところです。

値段が5万円ながら、ミドルスペックとはいえ、防水・防塵・おサイフケータイを搭載。カメラ周りやWiFiもac対応と非常に多彩な機能を付いているため、スマホの買い替え先に最適なのではないでしょうか。発売は5月以降となるため、現在予約中です。

↓へのアクセスもよろしくお願いします!

これはいいですね!↓

2017年2月9日木曜日

ドコモvsソフトバンクはスポーツの場でも

スポーツ配信サイト「DAZN」(ダ・ゾーン)がJリーグを包括契約したことで話題になりましたが、ドコモとの連携の詳細がわかりました。


ポイントはドコモ契約者なら月980円で楽しめるということで、DAZN経由では月1750円となるため、比較すると、かなりの格安料金になっているというところです。

また、ドコモショップ経由で契約が可能のため、わからない点は店舗で聞ける(とは思えないですが)点はプラスと言えるでしょう。

さて、そんな中スポーツ配信を行っているソフトバンクのサービスが値下げを踏み切りました。

エムディエヌ・デザイン・インタラクティブより「ソフトバンク、「スポナビライブ」をドコモのDAZNと同価格の980円〜に変更


いままで通常3000円、SBユーザーは500円だったのが、通常1480円、SBユーザーは980円に変更されます。SBユーザーは値上げとなりますが、ハイビジョンからフルハイビジョンになります。

auは蚊帳の外となっていますが、スポーツでの戦いに入っていくのでしょうか。

↓へのアクセスもよろしくお願いします!

2017年1月26日木曜日

あのGoogle翻訳でリアルタイム翻訳が日本語に対応!

2年前Googleは、カメラを通して文字を翻訳するアプリ「Word Lens」の企業(Quest Visual社)を買収したのを活かして、様々な言語に対応しましたが、日本語版はまだでした。


そして、ついにそのGoogle翻訳において、日本語版もリアルタイム翻訳が可能になりました!

BBCニュースから転載

スマホで試してみてください。上の写真が小さすぎてカメラが反応しない場合は、リンク先に飛んで試してみましょう。あるいは、近くに英語で書かれたものを探して試してみてください。




このようにリアルタイムで翻訳されます。(ただ、単語毎に翻訳されるため意味が通りません)

BBCニュースのWebのGoogle翻訳版

こちらはWeb版ですが、やはりこちらのほうが意訳されるようになっていますね。

↓へのアクセスもよろしくお願いします!

将来が楽しみなアップデートです!↓

2017年1月24日火曜日

Androidでついにインストールなしでアプリが使えるように!

これは非常に画期的な取り組みといえるのではないでしょうか。

以前、グーグルは検索結果からアプリのインストールを促す(あるいは、インストールしていたらすぐに起動する)サービスを開始し、それを拡張し、検索結果からアプリなしで内容を表示するサービス「Stream」を手掛けてきました。また、それと似たような検索結果からゲームを10分遊べる「Trial Run Ads」も開始し、アプリをインストールしなくても使える環境が整ってきました。

そんな中、アプリが「インストールなし」の状態で、リンクをクリックしたら起動したり、おサイフケータイ、Suica、Pasmoのようなタッチ端末から起動したりできる「Android Instant Apps」が登場します。

GIGAZINEより「事前のインストールなしでアプリを実行できる「Android Instant Apps」の実地試験が開始される



なぜ、これが「画期的な」取り組みといえるのか。いままでは、どんな場合でも必ずアプリを事前にインストールをしておかないと使えませんでした。これはとても不便で、「その場面だけ」使いたいという要望に応えるにはとても煩わしさがあります。

具体的な例を挙げると、美術館に行ったとします。期間展示で、2週間ほどで終えるものとしましょう。スマホを使うと、より詳しくその展示品の情報を見ることができるアプリがあったとして、以前ならわざわざ事前にそれをインストールして見終わったらアンインストールしなければいけません。しかし、今回の取り組みは、展示物にタッチ端末が置いており(あるいはQRコードが書いてありそれを読み取る)、そこに触れただけでその場だけ使えるアプリが登場します。インストール不要で気にせずそのときだけ使えるのです。

これによりものすごくアプリの幅が広がります。おそらく地味ながら一気に拡大する可能性を秘めている機能かと思います。

↓へのアクセスもよろしくお願いします!

これはわくわくする機能です!↓