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2017年7月13日木曜日

ついにVR施設の大本命新宿にオープン!

各地にVRを体験できる施設が増えてきましたが、ついに大本命と言える「VR ZONE SHINJUKU」がオープンとなります。

ガジェット通信より「【動画あり】“エヴァ”や“ドラゴンボール”のVRはどんな感じ?『VR ZONE SHINJUKU』明日7月14日オープン

VR ZONE SHINJUKU











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非常に楽しみです!↓

2017年6月13日火曜日

VR施設の大本命、新宿に爆誕!

VR元年だった昨年、様々な機種から様々なものが登場。さらに、様々な施設が登場しました。
okyo
口火を切ったのは、渋谷にあるアドアーズ渋谷に登場したVR PARK TOKYOです。


モバイルゲーム会社グリーが開発を行っているゲームが満載です。似たようなものが、埼玉の越谷レイクタウンにあります。

秋葉原に先月オープン予定だったのが、SEGA VR AREA AKIHABARAです。


韓国のゲームメーカーが開発した「Mortal Blitz VR for Walking Attraction」を導入なのですが、残念ながら機材トラブルにより延期となりました。

そして、7月にオープン予定なのが、昨年連日満員御礼だったナムコの「VR ZONE」が進化した「VR ZONE SHINJUKU」です。

VR ZONE SHINJUKU


いままでのVRを体験したことない人へのVRを意識したゲームから、バンダイナムコというネーミングを活かした「ガンダム」「エヴァンゲリオン」「マリオカート」(もともと業務用はナムコが開発)「ドラゴンボール」「ボトムズ」などのキャラクターを活かしたゲームが登場とのこと。非常に楽しみになってきました!

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ただ、4ゲーム4400円はちょっと高いかも…!↓

2017年5月13日土曜日

マイクロソフトのゴーグル一般発売へ

NHKより「MR=「複合現実」の低価格端末 マイクロソフトが販売へ

VR(バーチャルリアリティー)という言葉は聞いたことあるとおもいますが、MRとはなんでしょうか。Mixed Reality(ミックスドリアリティ)は、「複合現実」と言われていますが、マイクロソフトが進めているHololens(ホロレンズ)政策のものです。


いままで開発者向けでは30万円近くしましたが、一般向けは3万円近くと大幅に値段が抑えられています。いよいよ次世代の映像技術が堪能できそうです。

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VRより面白そう!↓

2017年3月2日木曜日

いつ現れる?Microsoft HoloLensの衝撃デモ映像

Microsoft HoloLensは昨年まで出ていたVR装置とはちょっと違うものです。



それまででていたすべてが密閉型に対して、これは半透明型となっており、現実の風景を映し出したまま、見ることが可能になります。

さて、すでに開発者向けにデバイスが発売されていて、その値段は30万円を超えるものではありますが、すでに衝撃的なデモがいくつか出ています。

リアルポケモンGOですね。本当はこっちを期待していたのですが

これはすごい!
なにがすごいって、最初に出てくるマンションの通路がフェイク(偽物)というところ

マネキンがCGで再現


まるで壁に紙が貼り付いているかのごとく、壁にアプリが映る

まだまだ研究途中ですが、将来が非常に楽しみです

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まだまだこれからの技術!↓

2017年2月12日日曜日

ゲーセンからVR体験機器が続々登場!

ゲームセンターというと、いろいろな最先端な技術を用いたゲームが遊べるというイメージがありますが、昨今は家庭用ゲーム機が進化していて、そこまで最先端という感じはありませんでした。

しかし、今年、業務用ゲーム機の見本市であるJAEPO(ジャパンアミューズメントエキスポ)において、VRが楽しめる様々な機械が登場しました。

・電車でGO!

20年前ゲームセンターで一世風靡したシミュレーションゲームです。それがこのように進化しました。

粗い画面から最新のグラフィックに進化し、3画面とかなり広い視野で見ることができるようになりました。

・Virtuix Omni


アメリカのVirtuix社が手掛けたVRシステムです。狭い場所を走り回ることなく、その場で移動できるシステムを開発。これはかなり期待できる機械です。

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なかなか楽しみなものが出てきました!↓

2017年1月26日木曜日

あのGoogle翻訳でリアルタイム翻訳が日本語に対応!

2年前Googleは、カメラを通して文字を翻訳するアプリ「Word Lens」の企業(Quest Visual社)を買収したのを活かして、様々な言語に対応しましたが、日本語版はまだでした。


そして、ついにそのGoogle翻訳において、日本語版もリアルタイム翻訳が可能になりました!

BBCニュースから転載

スマホで試してみてください。上の写真が小さすぎてカメラが反応しない場合は、リンク先に飛んで試してみましょう。あるいは、近くに英語で書かれたものを探して試してみてください。




このようにリアルタイムで翻訳されます。(ただ、単語毎に翻訳されるため意味が通りません)

BBCニュースのWebのGoogle翻訳版

こちらはWeb版ですが、やはりこちらのほうが意訳されるようになっていますね。

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将来が楽しみなアップデートです!↓

2016年11月28日月曜日

HoloLensの最低スペックが明らかに!?

VRパラダイスより「HoloLens」互換ゴーグルの動作環境が判明か。Windows 10 Insider Previewに確認アプリが登場

ついにマイクロソフト製のVRならぬMR(Mixed Reality:混合現実)技術であるHoloLensの最低限のスペックが明らかになりました。
  • 4GBのメインメモリ
  • USB 3.0への対応
  • DirectX 12に対応したグラフィックスボード
  • 4コアのCPU
このうち4GBメモリとUSB3.0は今時のパソコンならほとんど付いているのでここまではいいのですが、問題はグラフィックボードとCPUです。

CPUのスペックはCorei5以上であれば、まあ結構ありそうですが、DirectX12に対応したグラフィックボードとなると、出たばっかりなので付け替えということになります。

とはいえ3万円は最低限かかるので、飛びつきたい人以外は様子見といったところでしょう。

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あの手この手で迫ってきますね!↓


2016年10月29日土曜日

VR/ARが手ごろな価格になる?

今年はVR/AR元年ということで、プレイステーションVRやポケモンGOが人気になっていますが、パソコンで使用するVRは先駆者として、オキュラスリフトやSteam VR / Vive by HTCがすでに発売されています。



さて、Windows10では、来年のアップデートでいよいよWindows Holographicが登場します。



先日ご紹介したPaint 3Dだけでなく、あらゆる場面で現実世界と融合するAR(拡張現実)として使用されます。その時使うのがHMD(ヘッドマウントディスプレイ=頭に装着する画面)ですが、マイクロソフト製のHoloLensだけでなく他のメーカーからも出るようで、価格は3万程度とお手軽なものになりそうです。


ITmediaより「MicrosoftのMRプラットフォームベースのVR HMD、HPやDellから来春発売へ

PCメーカーでお馴染みのHP、デル、レノボ、エイスース、エイサーからで、3万円からということから性能が満たしていれば安価に使用できる可能性があります。問題はパソコンの性能がどれくらいからなのかというところです。先行しているオキュラスやSteamではグラフィックボードを中心にかなりのスペックでないと使用できません。それがどこまで大丈夫なのかが気になるところです。

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かなり期待しちゃいます!↓

2016年10月28日金曜日

あの「ペイント」が大幅な進化!

ウィンドウズのペイントと言えば、簡単に絵が描けるソフトなのですが、あまりにも簡略化しすぎるのと一切更新がされないため、スクリーンショットを張り付けるなどでしか使用しないことが多いのではないでしょうか。

昔のペイント
しかし、今回のWindows10はどんどんアップデートしていく方針であるため、ついにペイントにも光が当たったようです。

窓の杜より「「ペイント」を大刷新して3D描画に対応させた後継版「Paint 3D」が登場
GIGAZINEより「Windowsの「ペイント」が3Dコンテンツを簡単に作れるようになる「Paint 3D」に超絶進化するなど、「3D」がカギの大型アップデート発表




凄い機能がいくつも登場しています。
  • 書いた絵や撮影した写真が3Dレンダリングされる
  • 作ったものはOffice(但し、Office365必要)に投入できる
  • 後日登場のHoloLensで見ることができる
いよいよ3Dが手軽に作れる時代がやってくるようです!

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より面白くなりそう!↓