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2016年10月14日金曜日

Playstation VR遂に発売!

VR元年と言われた今年ですが、大本命であるプレイステーションVR(PSVR)がついに登場しました。


行列ができるほどになっていて、初回の人気は高いものとなっています。これは実際のプレイ動画ですが、これが目の前に広がるわけです。


とはいえ、必要なものがプレイステーション4と専用のカメラセンサー、そしてPSVR本体となり10万円コースとなるため、購入するのを悩むかもしれません。

そういう人のために、体験会が全国で行われています。

直近では、10/29,10/30にららぽーと横浜にあるノジマで開催されるようなので、足を運んでみてはいかがでしょうか。

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どこまで人気が出るのかは未知数ですね!↓

2016年7月22日金曜日

来たぞ!Pokémon GO!

本日10時についにPokémon GOが登場しました!Appストア、あるいは、Playストアからインストールしてみましょう!

Pokémon GO

さて、流れはこのようになります。まずは、生年月日を入れます
次に、アカウントを選びます。GOOGLEアカウントが無難かもしれません。
オープニングです。ウィロー博士の説明を聞きましょう。
この後、自分の分身(アバター)を作成します。髪形や目の色、服とかを選択できます。
ついに、仮想現実の世界の登場です。
まずは、自分の周囲にポケモンが3体現れます。どれでもいいからタップしてみましょう。ちなみに、ここを無視して歩き回ると別の個所に同じポケモンが3体出ますが、それを繰り返すと…。
さて、始めはこの画面が出ます。「あとで試す」と押してみましょう。
すると、ポケモンの世界となり、目の前にモンスターが登場します。そこで、右上の「AR」ボタンを押すと…。
カメラが作動し、ついに現実世界にポケモンが登場します!ポケモンを捕まえるには、モンスターボールをポケモンに向かってフリックします。ぜひ、自分で試してみてください!(なお、駅の写真ですが、周囲に配慮するとともに、止まって操作をしています。)
ちなみに、見当たらないときは、写真の右端にあるように、矢印が登場します。
最初のポケモンを捕まえると、いよいよ冒険の始まりです。
次の目標はポケストップと呼ばれるポイントに向かって歩きます。
なお、捕まえたポケモンはポケモン図鑑に登録されます。

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どこまで人気が出るのでしょうか!↓

2016年7月21日木曜日

Pokémon GOが登場前なのに大騒動!

Pokémon GOがまもなく日本に登場という噂がありますが、日本でも早くも大騒動となっています。

産経新聞より「もうすぐゲットだぜ! 日本上陸で何が起こるのか? 夏休み控え学校もピリピリ 海外ではトラブル続出 運転中に街路樹衝突

ねとらぼより「夏休み中、安全に遊ぶように―― 一部の学校でポケモンGOに関する生徒指導が開始

夏休み中に間違いなく配信されるだろうポケモンGOの対策に余念がない学校ですが、なんと政府も注意喚起をしています。


これは、内閣府直轄のサイバーセキュリティセンターからのお知らせです。内閣府からもこのようなお知らせが出るくらい戦々恐々としているのですが、はたしてどうなるのでしょうか。

マカフィーブログより「野生の偽 “Pokémon GO” があらわれた!

また、AndroidはPlayストア以外からもインストールができるようになっていますが、そこに速くも偽アプリが登場しています。Playストア以外から配信することは無いので、このようなサイトには近づかないようにしましょう。

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とはいえ登場が楽しみです!↓

2016年7月12日火曜日

ついに日本に凱旋なるか!Pokémon GO

発表から約1年。ついに満を持して登場となったのが、Pokémon GOです。

Pokémon GO


ここでも「任天堂が自社ハードを抜け出す!Pokemon GO」でご紹介しました。

最初に登場したのがアメリカでしたが、サーバーがパンクするほどの人気で、他のアプリが霞むほどになっています。

産経新聞より「スマホ用「ポケモンGO」が米で配信すぐ人気沸騰 「ツイッターに匹敵」とも 事件も発生
朝日新聞より「ポケモンGO、米で町さまよう人続出 死体発見の騒動も
cnetより「「Pokemon GO」が大人気--米でインストール数がリリース1日で「Tinder」超える

そしてついに日本に凱旋上陸しそうです。

GIGAZINEより「「Pokémon Go」は日本やヨーロッパでも数日中にサービス開始予定、全世界同時ではなく少しずつ展開している理由とは?

先行アプリとしては「Ingress」があります。街中にある「ポータル」と呼ばれる仮想拠点を取り合うゲームなのですが、普通と違うのが現実の世界を利用しているという点です。
Pokémon GOもIngressの開発会社であるNiantic社(Googleから独立した企業)と協力していることで、そのシステムを利用しているため、このようなアプリができたというわけです。(Niantic川島氏のブログ

Ingressはかなりマニアックなゲームですが、Pokémon GOはライトユーザーの琴線に触れるゲームだと思います。登場が楽しみです!

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即インストールですね!↓

2016年6月18日土曜日

アダルトとパソコンの親和性

性的な分野は、つい目を逸らしがちですが、生物の繁栄には必要ですし、人間においても負の面だけではなく良い効能もあります。

アダルトと機械は切っても切り離せないもので、特に映像分野は古くから確立していました。海外でも多数の絵画がありますし、日本では春画があり、人間の性の追求は昔からあることがわかります。

パソコンが登場する前は、映画やビデオ、特にVHSの普及にはアダルトビデオが一役買っていたという話があるくらいです。

さて、パソコンの時代になると、ゲームとしてアダルトゲームが発展していきます。今では、ゲームメーカーとして有名な光栄(現コーエーテクモゲームス)、エニックス(現スクエアエニックス)なども初期のころは参加していました。また、インターネットの普及にもアダルトが一因としており、モザイクが無い、いわゆる裏モノがもはや当たり前になりました。

そんな中、バーチャルリアリティにもアダルトの波が押し寄せようとしています。

AKIBAPCHotline!より「「アダルトVRフェスタ」、注目されすぎで開催中止、壮絶な混雑で列整理追いつかず……
ITmediaより「“ヴァーチャル・セックス”は、何を産み出す? 「アダルトVRフェスタ」で最前線にいるクリエイターに聞く

先日、秋葉原で「アダルトVRフェスタ」が開催されました。入場には3,000円を払う必要があったものの、なんと数百人も集めて、集まりすぎて途中解散になりました。

GIGAZINEより「セックス用ロボットがまもなく現実のものに、実現に向けた課題とは?
スプートニクニュースより「学者らが警告、青少年の初セックス相手がロボットになる恐れ

生身の人間ではなく、仮想現実の世界との性交渉がもう間もなくやってくるかもしれません。

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5年後、10年後がどのようになるのでしょうか!↓

2016年6月10日金曜日

VRがさらに身近に!

ITmediaより「VR「体験したことがない」まだ6割超 普及のポイントは「料金の安さ」と「近くに体験施設」

過去に3D映像が流行り、映画館で3Dメガネを使って視聴する作品が登場し、「アバター」を筆頭に、様々な3D作品が作られました。


しかし、3D対応テレビも登場しましたが様々な理由で下火となり、新たに登場したのが4Kテレビ。ところが、それも一気に価格が下落し、次なるものが模索されましたが、それが、バーチャルリアリティーでした。今年は次世代VR元年というべきもので、各社VR対応のヘッドマウントディスプレイが登場。体験施設も登場し、いよいよというところではあるのですが、価格が高いということもあり普及にはもう少し時間がかかりそうというところで、おもちゃメーカーが名乗りを上げました。

ITmediaより「東京おもちゃショー2016:おもちゃ界にもVR元年が到来? キーワードは“お手軽さ”

1万円くらいで、スマホがあれば手軽にVR体験ができるヘッドマウントディスプレイが登場します。


タカラトミーの「JOY!VR 宇宙の旅人」とメガハウスの「BotsNew VR(ボッツニューVR)」です。

おもちゃといえど、侮れない仮想体験ができそうです。

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次々とでてくるVR!↓

2016年5月1日日曜日

2.5次元の世界 歌舞伎界の新たな試みとは

2次元と3次元の間に2.5次元というのがあるのはご存知でしょうか?

と言っても、実際に定義されているものではありません。
漫画やアニメ、CGなどの平面で構成されているものを2次元とするならば、それを立体的に表現したものや複合的に融合したものを2.5次元と呼んでいます。

その一例は世界的なバーチャルシンガー「初音ミク」でしょう。


透過スクリーンに映し出し、あたかもそこに実在するかの如く躍動する姿はまさしく2.5次元の象徴と言えます。
このスクリーンのことをディラッドスクリーンと呼び、背面から映し出すことができるものとなっています。


そして、歌舞伎界がこれに注目しました。4月末に行われたニコニコ超会議に中村獅童さんが手がけたものは、超歌舞伎「今昔饗宴千本桜」(はなくらべせんぼんざくら)


見事に伝統芸能の歌舞伎と最先端のディラッドスクリーンを使用した繊細な初音ミクの映像が調和しています。

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見事です!↓

2016年4月24日日曜日

いよいよVRが身近に!ネットカフェで体感可能!

今年に入り、様々なVRの話題が増えてきていますが、今月からネットカフェでVRが体験できるようになったようです!

MoguraVRより「全国のネットカフェにGear VRで『進撃の巨人』『攻殻機動隊』などのVRを体験できるVR THEATERが設置

5分間で600円と少々高めではありますが、1度は体験する価値があります。


アニメ進撃の巨人のVR版が登場し、来月には、コアな人気を誇る攻殻機動隊のVR版も登場の予定です。


体験できる箇所はいくつかありますが、当スクールの近くだと町田にある「グランサイバーカフェ バグース町田ANNEX」店で体験可能です!

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いよいよ身近になってきた!↓