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2017年8月5日土曜日

非常に使えるOneDrive

ascii.jpより「Windows 10に必ず入ってるクラウドストレージ「OneDrive」をスマホで徹底活用!

Windows7ではSkyDriveと言われていたインターネットの保存領域であるクラウドストレージ。今では、OneDriveと名称を変え、パソコンだけでなくスマホでも利用できるようになっています。

5GBまでという制限があるものの、非常に使い勝手が良く、一時的に保存する場所としては最適なものです。

また、メモを取るのであれば、「OneNote」アプリも有用です。

どちらも現在のWindows10の標準アプリであり、スマホにも無料で入れられますのでぜひ入れておきたいものです。

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自宅のネットワークを見直しましょう!↓

2016年7月26日火曜日

OneNoteがますます便利に

デジタルノートである「OneNote」は、文字・写真・スクリーンショット・webの内容などを様々記憶することができる非常に便利なソフトです。

窓の杜より「Windows 10向け「OneNote」にインク効果が追加、「OneNote Web Clipper」も大幅強化

特に、OneNote Web Clipperが便利で、いちいちアプリを出さなくてもブラウザ上で完結できます。

MicrosoftEdge/InternetExplorer/Firefox
Google Chrome

ウェブの情報をさくっと保存するのに最適なこの機能をぜひ使いたいところです。

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OneNoteはとっても便利!↓


2015年2月17日火曜日

無料のOneNoteがさらに便利に!

窓の杜より「Microsoft、Windowsデスクトップ向け無償版「OneNote 2013」の機能制限を撤廃

Microsoft OneNote

驚くべきニュースが次々とでてくる最近のマイクロソフトですが、なんと、ただでさえ無料であるOneNoteだったのですが、一部機能制限がありました。

ところが、それをほぼ取り払われました。

機能制限としては、ローカルに保存できずOneDriveに保存するという点のみ。
むしろ、OneNoteはさまざまなデバイスで使うことが前提なので、制限という意味合いは無いも同然です。

しかも、無料になった当時は7GBしか付けなかったOneDriveは現在15GBと倍増。
さらに、スマートフォンのカメラロール転送をONにするだけで3GB増量。

つまり、18GBまで使えてしまうのです。これで、心置きなく使ってみる価値があります。

なお、TTSパソコンスクールでは、OneNoteカリキュラムを用意!
わずか、\2,000(税別)で学べますよ!

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使ってみるとすごく便利なOneNoteをぜひ皆さんも!↓

2014年3月18日火曜日

衝撃!マイクロソフトのOneNoteが無料に!?

衝撃的なニュースが飛び込んできました!

オフィスソフト(ワードやエクセルなど)はマイクロソフトの主力商品であり、実はウィンドウズが稼ぎ頭ではなく、オフィスソフトで稼いでいます。

そのオフィスソフトの一つに「OneNote」(ワンノート)というのがあります。

これはデジタルノートで、手書きの文字や絵、インターネット上の文章や画像、関連するファイルの挿入など、情報を集約するために使用するソフトです。

マイクロソフトワンノートの説明より

今まで(昨日まで)は、こちらのソフトが有料だったのですが、なんと無料になりました!
1万円以上かかっていたソフトが無料で、しかも、それがマイクロソフトの主力商品であるオフィスソフトの1つだったのですから、非常に衝撃的です。


有料部分については上位機能をサポートしているようですが、概ね無料で使用する部分だけで問題が無いでしょう。

Windows/Mac/iOS./Android/Windows Phone、そしてWebからの操作(OneDrive)とほとんどの部分で対応されているので、まずはいろいろ試してみる価値はありそうです。

これに対抗するのが、Evernote(エバーノート)です。4年ほど前から日本版が登場している人気のデジタルノートですが、無料の場合月間60MBずつしか登録することができません。一方のOneNoteは7GBまでならOneDrive(SkyDrive)にほかのファイルと共有という形にはなりますが、入れることができます。

最大容量の上限は無いが月間の縛りのあるEvernoteにするか、最大容量の上限は決められているが、容量の大きいOneNoteにするか、いよいよ対決になりそうです。

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Evernoteを使ってきましたが、OneNoteに乗り換えようと思います!↓