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2017年8月5日土曜日

非常に使えるOneDrive

ascii.jpより「Windows 10に必ず入ってるクラウドストレージ「OneDrive」をスマホで徹底活用!

Windows7ではSkyDriveと言われていたインターネットの保存領域であるクラウドストレージ。今では、OneDriveと名称を変え、パソコンだけでなくスマホでも利用できるようになっています。

5GBまでという制限があるものの、非常に使い勝手が良く、一時的に保存する場所としては最適なものです。

また、メモを取るのであれば、「OneNote」アプリも有用です。

どちらも現在のWindows10の標準アプリであり、スマホにも無料で入れられますのでぜひ入れておきたいものです。

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自宅のネットワークを見直しましょう!↓

2017年8月3日木曜日

Windows10の日本語入力はかなりいい!

日本語入力は、日本のコンピュータの歴史の中で重要な役割を果たしてきました。

PC9801全盛期の中ではFEPという機能で日本語入力を行えました。そのFEPで今でもコアな人気を誇るATOKが登場しワープロソフトの一太郎と共に日本語入力ソフトをけん引してきました。

Windows時代でもATOK一強の中で、マイクロソフト独自のソフトが登場、またそれ以外にもいくつかありましたが、はっきり言って使えるものはほとんどありませんでした。

インターネット時代に入り、検索結果の言葉を利用するクラウド機能からグーグル日本語入力やバイドゥIMEが登場して、一気に能力が向上しました。

Windows8.1からはマイクロソフトも日本語入力にクラウドを利用し、一気に使いやすくなりました。

現在、マイクロソフトの日本語入力とグーグル日本語入力は双璧をなすといっても過言ではありません。

昔のWindowsの日本語入力に悪いイメージがあるなら、ぜひ最新のものを使ってほしいものです。

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本当にかわりました!↓

2017年7月28日金曜日

今日の興味深いニュース-044【次期アップデートに注目の新機能が!】

半年に一度新機能や改善が行われるWindows10ですが、ある新機能が話題です。

PCwatchより「スマホで見ているWebページを瞬時にPCで開くWindowsの新機能を試してみた

AndroidやiOSのブラウザでネットを見ているときに、同じものをパソコンでも表示できるというものです。


スマホだけの生活だとまったく恩恵はないかもしれませんが、例えば電車の中で見つけたページがスマホだと見づらいので、家や会社でじっくり見たいというときに使えると思います。

おそらくURLを情報として送っているだけだと思うので、ブラウザやスマホが限定されるということはないと思いますので、使い勝手がいい機能ではないかと思われます。

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これは便利だと思います!↓

2017年7月25日火曜日

あのペイントが標準から消えることに

GIGAZINEより「ペイントが「Windows 10 Fall Creators Update」の削除・非推奨機能リスト入りでお別れイラスト続出

参考:あの「ペイント」が大幅な進化!

Windows10のアップデートで「ペイント3D」が登場しましたが、さらに次のサポートで、標準アプリから「ペイント」が消えるそうです。

一応、ストアからインストールできる予定となっていますが、長年親しまれてきたアプリが消えるのはちょっと悲しいですね。

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ちょっと使いずらいんですよね!↓

2017年7月20日木曜日

Windows or NOT Windows

Windows10もだいぶ普及している中、企業側はアップグレードを慎重に期していくことで、Windows7や8のまま運営しているところも少なくありません。

ITproより「[特報]日本郵政がPC12万台超を刷新へ、約70億円かけWindows 10全面導入

日本郵政は古いWindowsをすべてWindows10に切り替えるという方針を打ち出しています。誰もが馴染んでいるソフトで違和感が無いことからの判断もあるでしょう。

そんな中、東急ハンズがWindows7をChromebookに切り替えるという話題が出ています。

ITproより「Windows 7の更新ラッシュ始まる、サポート切れまで2年半」(の2ページ目)

昨今は、ブラウザ上でアプリを動かす、いわゆるクラウドサービスがもはや常識になっていて、例えば皆さんが持っているスマホの多くのアプリはクラウド技術が使われています。ユーチューブがパソコン上からでもスマホからでも簡単にみることができますが、これはインターネットを使い、どこからでも見ることができるからこそできるわけです。

東急ハンズの例で言えば、何もExcelやAccessといったソフトを使わなくても、売り上げ分析ができるものがネット上から見ることができるのあれば、導入する必要はないわけです。従って、高いwindowsである必要はなく、安いChromebookで経費削減を狙っているわけですね。

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趣味的なパソコンならChromebookはありですよ!↓

2017年6月12日月曜日

Win10の次のアップデートで新フォントが!

Windows10は年2回のアップデートが行われる予定ですが、次のアップデートでも機能満載でアップデートされる予定です。

その中で、日本語関係もアップデートも積極的に行われていて、そこで注目のものがあります。

窓の杜より「新しい教科書体フォントが「Fall Creators Update」に追加 ~Windows 10 Insider Preview

タイプバンク社の「「UDデジタル教科書体(UD Digital Kyokasho-tai)」」

Windowsのフォントというと、MS明朝・ゴシックが長らく使われていて、OfficeをインストールするとHG書体、その後Win7でメイリオ、Win8.1からは游書体が使われてきました。

そして、今回新たな書体が導入されます。フォントが増えると印刷に使い勝手が良く、選択肢が増えると美しい文書を作りやすくなります。

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教科書体はいいですね!↓

2017年5月13日土曜日

マイクロソフトのゴーグル一般発売へ

NHKより「MR=「複合現実」の低価格端末 マイクロソフトが販売へ

VR(バーチャルリアリティー)という言葉は聞いたことあるとおもいますが、MRとはなんでしょうか。Mixed Reality(ミックスドリアリティ)は、「複合現実」と言われていますが、マイクロソフトが進めているHololens(ホロレンズ)政策のものです。


いままで開発者向けでは30万円近くしましたが、一般向けは3万円近くと大幅に値段が抑えられています。いよいよ次世代の映像技術が堪能できそうです。

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VRより面白そう!↓

2017年4月11日火曜日

Windows10アップデート開始!次のテストも開始!

本日4月11日からCreatorsUpdateが配信されて、1か月以内にはおそらくほとんどのWindows10がアップデートされるかと思いますが、秋に予定されている次期バージョンもすでにテストが行われています。



今回は、名前の通り、3Dを開発する人にとって一つのマイルストーン(区切り)となる内容となっていますが、次回はどのようなものになるかはまだわかりません。

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年2回程度の更新予定だとか!↓


2017年4月4日火曜日

Windows10次期アップデートまであと一週間!でもすぐにできる!

窓の杜より「一足早く「Windows 10 Creators Update」へ更新する方法をMicrosoftが告知

いよいよ次のアップデートが迫ってきたWindows10ですが、予定では4/11から開始されます。慎重にするほうがいいのですが、早速試してみたい!という人もいるでしょう。
ちなみに、新機能の予定はこちらの記事「2017年Windows10のアップデート間近!」をご覧ください。

さて、いち早く試したい方は、こちらのリンク先に現れるようです。

Windows 10 Update Assistant

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かなり機能が増えますよ!↓

2017年3月19日日曜日

2017年Windows10のアップデート間近!

マイナビニュースより「「Windows 10」テクニカルプレビューを試す

Windows10は、2015年7月に登場、同年11月に大型アップデートであるバージョン1511(10586)が適用され、2016年7月に1周年記念アップデート1607(14393)が登場しました。相変わらず、テストバージョンは次々と更新されて、新機能がたくさん導入されています。まもなく登場する機能のいくつかを見てみましょう。

Microsoft Edgeの改良

コルタナへスヌーズ機能でリンクを追加することが可能に
EPUB(電子書籍)の対応(ただし、DRM(著作権制限)には非対応)
上記EPUBリーダーの対応に加えて合成音声出力が可能に(いわゆるオーディオブック)
タブセッションを保存する機能が追加
Adobe Flashコンテンツを既定でブロックするように
Webサイトの閲覧履歴や保存済みパスワードなど他のブラウザからのインポートが可能に

Cortanaの改良

音声によるシャットダウンやスリープ、ボリューム変更が可能に
音楽再生アプリにおいて、音声によるアーティストやラジオ局の選択などの制御を可能に
ロック画面から動作が可能に

標準アプリ関連の改良

マップアプリの機能改善
SkypeプレビューにおいてSMS/MMSへの対応
付箋アプリ(Sticky Notes)とコルタナの連携が追加
手書きスケッチアプリ(Windows Ink)の改良と大幅な機能追加
視覚障害者向け音声読み上げアプリ(ナレーター)の大幅改良

日本語入力の改良

変換精度とリソース使用状況の改善

設定関連の改良

設定アプリのみとなり「コントロールパネル」の廃止(アプリそのものは存在)
高精度タッチパッドのカスタマイズ機能改善
ディスプレイ設定からブルーライトをカットする機能が追加
ディスプレイ設定からテーマの設定が追加(以前はコントロールパネルからしかできなかった)
サウンド設定からシステムサウンドの追加
サウンド設定からモノラルオーディオに変更することが可能に
不要なファイルを自動的に削除する機能が追加

そのほか

Paint 3Dの追加
WiFiのアクセスポイント表示の高速化
USB Audio Class 2.0が標準で利用可能に
ゲームバーがPCゲームのフルスクリーン表示時にも利用可能に
ゲームバーからストリーミング配信が可能に
領域指定キャプチャー機能を追加「Win」+「Shift」+「S」キーで呼び出し
バッテリー駆動の効率向上

かなりの部分で改良や新機能が加わっています。EdgeやCortanaなどの機能の追加やブルーライトカットなど細かいいろいろなど多岐に渡っています。
また、ついにコントロールパネルが廃止となります。長年馴染みのあったあれですが、設定アプリに切り替わります。まだ、必要な場面もあるでしょうが、アプリ自体は残っているため必要なら手動で起動できるようにしておきましょう。

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Windows10はどんどん進化していきます!↓

2017年2月3日金曜日

Windows10はゲームを重視に

マイナビニュースより「Windows 10の新機能「Gameモード」プレビュー開始に、PCゲームに最適化

Windows10はどんどん新機能を追加していくようになっていますが、次回の大型アップデートでは、PC向けゲームの強化が行われます。



Windows10では、ゲームバーと呼ばれる録画などができるツールバーが用意されています。呼び出すには、[Win]キー+[G]キーで行えます。

ここにゲーム実況用コントロールが行えるようになります。

また、ゲームモードが搭載され、ゲームをプレイするときだけ、優先的に処理を行うことで性能を高めることができるようになるようです。

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ゲームもWindowsで!↓