2011年12月5日月曜日

個別のカリキュラムのご紹介【パソコン検定対策カリキュラム】

TTSパソコンスクールでは、様々なジャンルを別々に学べる個別カリキュラムをご用意しております。

個別カリキュラムは、限定的に学ぶならとてもリーズナブルになっています。
この個別カリキュラムのご紹介をしてみたいと思います。
なお、個別カリキュラムは1つにつき2,700円(税別)となります!

パソコン検定対策カリキュラム

このカリキュラムでは、このような感じで学べます。
  • パソコン検定の(準4~2)級の取得を目指す
  • テキストを通じて、機能・操作方法を学ぶ
  • 練習問題を解き、実戦感覚を磨く
  • 模擬試験を解き、本番に向かう準備をする
このように、知りたいところだけを安く学べるのは、TTSの魅力です!!

パソコン検定は、ハードウェアとソフトウェアの知識を高めるには、
非常にいい資格試験だと思います。
ここから、PGやSEに進むというには、心細い試験ではありますが、
家庭や一般的な会社で、当たり前にパソコンを使用するうえでは、
持っておいても損はない資格だと思います。

特に、パソコン検定2級は、ハードウェアの知識、ネットワークの知識など、
万遍なく問われるため、ITパスポートへのきっかけとしてもよく、
また、Windowsの知識、Officeの活用法を問われるところもあり、
日常の知識としても、非常に有用だと思います。

なお、パソコン検定カリキュラムは2010のみに対応しています。

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パソコン検定を取得して、よりレベルを上げてみよう!↓

2011年12月4日日曜日

とてもいい天気なので!

本日は、とてもいい天気で、雨上がりもあって、
ものすごく見通しが良くなっています。

ということで、写真を撮ってみました。


すごくきれいな富士山です。
本当は、もう少し上から撮れるとよかったのでしょうけども。


直線距離で、約74km。こんなに離れていても、すっきりしっかり見られるのですね。

2011年12月3日土曜日

映画の配信がますます!

高速インターネットが普及し、高画質の配信が当たり前になってきて、
いよいよ映画業界もネットでの配信が進んできました。
有料ではありますが、いつでもすぐに見られるという点は見逃せません。

先ごろ、Youtubeが映画カテゴリを作って、映画の配信を始めました。
新作400円、旧作300円の模様です。支払はGoogle Wallet(Google Checkout)で行います。



先行したニコニコ動画が動画と生放送で両立して、配信しています。
新作400円、旧作300円。プレミアム会員なら新作100円、旧作50円で見られます。
支払はニコニコポイントで行います。


アメリカからはHuluが配信中です。Huluはアメリカのテレビ番組も見ることができます。
月額1,480円で見放題です。


その他、DMM.comTSUTAYAdiscasなどレンタル会社も配信やレンタルを行っており、
ますます競争が激化しそうです。

2011年12月2日金曜日

CPUが1社独占に!?

パソコンの頭脳といえるのが、CPUと呼ばれる半導体です。

毎年、常に性能が上がっており、2,3年前の性能からみても
高性能・低消費電力・低価格
といういいことずくめになっています。

さて、パソコンやサーバには、欠かせないCPUですが、ほとんど2社のみで
占められているのはご存知でしょうか。

Intel社とAMD社です。

共に、巨大企業ではあるのですが、Intelが超巨大企業で、開発に莫大な投資をしています。
それに追いつけ追い越せで、Intelを追いかけていったのが、AMDでした。

AMDは、AthlonXPやDuron、Athlon64X2など、
低価格でありながら高性能のCPUを発売し、人気を博していましたが、

Intelが発売したCoreシリーズが、驚異的な性能を見せつけて
シェアを一気に伸ばしました。

そのためか、AMDがこのような発言をしたそうです。

AMDはIntelとの競争を諦める

今後は、モバイル向けにシフトしていくと語っていますが、
すでに携帯電話・携帯ゲーム機・スマートフォン・タブレット端末などは
ARM社が寡占状態となっており、押しても引いても
苦しい状態となりそうです。

2011年12月1日木曜日

果たしてiPhoneはドコモへ行くのか!?

大きなニュースで話題になりました。ドコモにiPhoneが来る!?

その真偽は別として、どちらにしても、これは日本メーカーにとっては、大変な事態になります。

というのも、こういうニュースが出るほど、日本の携帯メーカーの信頼が
完全に失墜したということに他なりません。

iPhoneは確かに魅力的な端末でありますが、それを覆せないとなると、
電機メーカーにおいて、武器を一つ失うからです。

しかも、Android端末においても、すでに海外メーカーとの差が開いており、
いまや日本製を買おうという人が、少なくなってしまっています。

スマートフォンの現状は、
  • Apple社のiPhone
  • Samsung社のGalaxy
  • HTC社のHTC EVO
が世界の半数を占めています。

日本では、まだソニー・エリクソン、富士通、シャープが上位にいますが、
いつひっくり返ってもおかしくありません。


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